もっと歌や演奏しやすくなります

手、腕、足が疲れる、痛い
思うように手が動かない
息が足らない
肩こり、背中や首、腰が痛い…

音楽をするのに、体はとても大事です。

でも“動きにくさ”は自覚しにくく、力みや音の出しづらさ、故障につながります。 

歌や演奏で動きやすいのは、筋力や大きな柔軟さではありません。

動きに抵抗がない体、軽く動かせる手なら、思うままに音を出せます。

音楽こそ心技体。

感情や形のないものを、体を操る技術で音楽にします。

体から溢れ出るように奏でられます。

痛めることなく年齢に関係なく、奏でることを楽しんでください。 


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ミュージシャンボディトレーナー進藤浩子

健やかに奏でたり、音楽を聴いて力をもらったり、音楽を通して幸せに生きることに貢献します。

就学前よりバイオリン、小2よりピアノ、小4よりトランペット、高校でアコースティックギター歴。 

医療系の大学卒業後長年医療に従事したのち、音楽家に体の指導やケアを行っています。

趣味はクラッシックバレエとライブに行くこと♪

もっと詳しく≫プロフィール