音楽家の体、メンタルの不調

音楽家向け体&メンタルのページ、痛いときのストレッチ動画

音楽で多い体の不調

音楽家に起こりがちな症状や疾患を、わかりやすくまとめてあります。 正確な診断には、適切な医師の受診をおすすめします。 おすすめのサイト→日本整形外科学会 症状・病気を調べる  ...

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手や腕が痛いときの動画

動画;手、親指、腕が痛いとき ギター、ベース、ピアノ、ドラムで親指が痛い(腱鞘炎)、腕が痛いときのストレッチ https://youtu.be/iwF7wVs0uK8 ピアノ...

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ジストニア、ステージ恐怖症の脳科学と回復

ジストニア、ステージ恐怖症の脳科学 ≫ジストニア、ステージ恐怖症ー脳の傷み ≫神経の回復ー〜ジストニア、ステージ恐怖症 ジストニア関連記事 「奏法改善やあがりを克服できない...

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手の解剖と弾きやくなるコツ【腱鞘炎対策】

ギター、ベース、ピアノや管楽器などで、腱鞘炎になる、指が動きづらい、腕が疲れる、肘が痛い… 手の造り上、指の動きやすさにそぐわない手の使い方だと余計な力で運指するので、指の筋肉が...

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音楽家のための体の知識ー動くメカニズム

体が動くメカニズム 私たちは、筋肉や骨を使って動きます。 いくつかの筋肉で骨同士を寄せたり離したりして、動きが生じます。 筋肉に命令を出すのは、神経系です。 筋肉について知...

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ぎっくり腰、寝ちがえたときの動画

ぎっくり腰で動けないとき https://youtu.be/-miz0Vl8EGg 寝違えたときの対処法 https://youtu.be/sQf_feSyop0

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楽器別ページ動きやすいヒント

ピアノ、鍵盤/ドラム、打楽器/歌、管楽器/ストリングス/ギター、ベース

ピアノの姿勢、肩こり・腰痛を防ぐ

ピアノの座り方は、背中、肩を通して腕に影響して、手の動きやすさに影響します。 長時間動かないでいたり、猫背で背中を丸めて首の後ろを引っ張っていると、肩こりや腰痛の原因になります。...

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ピアノで腱鞘炎を遠ざけて、弾きやすい手に

ピアノを始めキーボードなど鍵盤楽器で、腕が疲れたり手が痛む場合、多くは力みや動きにくい状態での運指の結果です。 同じ奏法で症状を繰り返すと、腱鞘炎など故障につながります。 身に...

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ドラム&打楽器での体

ドラム、打楽器を叩きやすい姿勢 2018年12月にドラマー向けパーソナルトレーニングの体験講習会あります! 11月中頃募集します。 叩きやすい座り方 腕や脚が動きやすいよう...

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ドラムのためのストレッチ動画

2018年12月にドラマー向けパーソナルトレーニングの体験講習会あります! 11月中頃から募集します。 ベテランドラマー向けのウォーミングアップ 腕 主に40代以上でロック...

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歌、吹奏楽での姿勢、ストレッチ

わかりやすい息のしくみ 呼吸は、肺に空気が出入りしますね。 肺の周り、肋骨と背骨と底にある横隔膜で囲まれる胸郭の大きさが変わって空気が出入りします。   ...

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バイオリン、コントラバスなど弓を弾きやすい姿勢、手

バイオリン、弦楽器で動きやすい腕 手を動かす時、腕が付け根から動いているように思いますが、腕を前に出すだけでも肩甲骨は動きます。 体幹がかたい、猫背や肩こりだと、背中からの腕の...

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ギター、ベースの肩こり、腰痛対策、姿勢

ギター、ベースの肩こり、腰痛 肩こりを起こす原因 ・猫背、下を向いて首肩の後ろ側を引っ張っている ・じっとして動かないでかたくなる ・力仕事、手に力を入れる ・横に...

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