ペダルの足を疲れないで踏む方法

かかとから人差し指がまっすぐになるように置くと、脚の動きに抵抗がなく動きやすいです。

足の裏全体でペダルを踏むより、くるぶしより前で踏むようにすると抵抗が無くなります。

「ドラムで腕や足が疲れない筋肉学」

「バスドラムを踏みやすくなる解剖学とコツ」

「ペダルは筋トレよりもストレッチで、バスドラムを踏みやすく」

「ドラムは足の向きで変わるーバスを踏める筋トレと座り方」 

ドラム、打楽器での体の使い方


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《ミュージシャンボディトレーナー進藤浩子》

誰もが健やかに自分らしく奏で、音楽を通して明るい未来を目指します。 

医療系の大学卒業後長年医療に従事したのち、音楽家に体の指導やケアを行っています。

バイオリン、ピアノ、トランペット、アコギ歴。
趣味は、クラッシックバレエとライブに行くこと♪

詳しくは プロフィール

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