なぜ練習しても上達しないの?

 

 演奏しやすくなれる秘訣

 

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講師

□たくさん練習しているのに上達しない

□苦手な指使いがある、速い演奏が苦手

□動きにくいフレーズは克服するまで練習する

□腕が疲れる、痛くなる

□演奏や呼吸しやすくなるために筋トレに励む

□姿勢がよくない

□肩こりや腰痛は仕方ない 

 

 

自分の姿勢の悪さに気づかないように、自分の手の力み弾きにくい奏法には気づきません

動きにくいまま練習を繰り返すことで、動きにくい奏法を育てます。

動きにくい、腕が疲れるなど、原因は力不足ではありません。

自分では気づかない動きにくさを取り除いて、本当の動きやすさから技術が向上=実力がつきます。

動きやすければ、上達しないとか腱鞘炎になる心配はありません。

なぜなら、体は感情を表しやすく動きやすくできているし、手は楽器を演奏しやすくできているからです。^^

ずっと自分の好きな歌や演奏を、誰かに聞かせたりライブを楽しめます。

音楽をする体、メンタルや脳科学など楽器の先生などから語られることのないものです。

ご自分の体や練習で改善できるポイントや、気づきを得てくださいね♪  

 

  登録特典  

 

体講習会に優待

トレーニング教室、ギター、ドラム、呼吸などパート別の特別講習へ先行、割引にてご案内します。

『動きやすさチェックシート』

歌や演奏で体がかたいとソンです。

背中や胸がかたいと腕が体幹から連なって動かず、肩や腰に負担です。

一ヶ所を計るような柔軟性ではなくて、動きの中でみます。

ご返信くだされば、評価とアドバイスをお送りします。 

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 公開限定動画

・首のストレッチ
・肩甲骨のストレッチ
・ピアノ演奏におすすめのストレッチ
・管楽器&ボーカルにおすすめのストレッチ
・ドラム演奏向けおすすめストレッチ
・ペダルを踏みやすくする足の屈伸トレーニング

『大人から始めて上達できる練習』 

大人から音楽を始める方が、上達しやすい練習のやり方をまとめたものです。

1、初心者 最初は不器用な動きで力も入りますが、繰り返すことで滑らかな動きになります。 
PCのタイピング練習のように、日々積み重ねることで動きの神経回路ができます。 
週に1日何時間も練習するよりは、毎日数十分でも繰り返すほうが早く身につきます。 
時間を空けて繰り返すことです。 
音楽では音で動きを身につけます。 
楽器で手の位置、タイミング、あたる感触や力加減で、 音程やリズムのための動きを身につけます。… 
2、

 

  筆者紹介  

ミュージシャンボディトレーナー進藤浩子

就学前よりバイオリン、小2よりピアノ、小4よりトランペット、 高校でアコースティックギター。 

医療系の大学卒業後、長年医療に従事したのち、音楽家に体の指導やケアを行っている。

医療、スポーツ、舞踊、療法や身体技法など、 垣根を越えて動きやすさを追求。

感情的なものを体を通して音楽で表現するまで、 運動生理や心理、物理的な観点などから動きを考察。

演奏での動きを見る目に、右に出るものはいない。 

自身の両肩の故障や、両足の怪我、腰痛を乗り越え、アラフィフにして趣味のクラッシックバレエを再開。

動けなさを痛感した後、動けるようになった経験から筋力や可動域より、屈伸しやすさや練習法を重視する。 

簡単なエクササイズで、動きやすい体幹、手足にし、余計な力みを無くして音楽が溢れ出る体へ導く。 

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