なんてことないフレーズなのに、思うような音が出せない。

手や腕が痛くて、ちょっとやばいかも…。

肩がこってガチガチ。弾くのがしんどくなるなぁ。

腕が動きにくくて、力が足らなくなってきたみたい。

運動やってるんだけど、なぜ?

 

真面目にやってるのに、しんどいですよね。

体や手が思うように動いたら、どんなにいいでしょう。

でも、動きやすいためには、そんなにがんばらなくてもいいんです。

“動きにくさ”、体のかたさや手の動きの抵抗を取り除くと、軽く動きます。

パーツが軽く動いて歌や演奏しやすい!

がむしゃらにレッスンしなくても、楽に取り組めて疲れない!

自信を持ってステージに立てる!

出演のオファーや仕事が増える!

年齢にかかわりなく活躍できそうですね。

 

歌や演奏で動きやすいワケが、読んでわかります。

無料メール講座「歌や演奏しやすい体 〜音楽家が痛めないために」でお伝えします。 

 「歌や演奏しやすい体 〜音楽家が痛めないために」内容

1回 手は○から動きやすくなる

2回 自分の体、動きは意識しないという恐ろしさ

3回 思うように奏でられない、痛み、疲れはサイン 

4回 筋トレしたら動きやすくなれると思っていませんか?

5回 緊張するとかたくなります

6回 音楽家にもっと活躍してほしい~あなたへのエール

 

このメール講座で、パーツが動きやすい理由や音楽家が痛めるワケがわかります。

歌や演奏しやすくなるには、力まないことやかたさを取り除くことが大事です。

それがむずかしいのは、人は自分の体や動きを意識しないからです。 

 

例えば、泳いだり自転車に乗っているときの体の感覚を言葉で言えないように、自分の姿勢や演奏している動きを自覚しません。

だからまず、動きやすさ動きにくさについて読んでわかるようにしました。

 このような音楽家、ミュージシャンの方に

□ 腕が疲れる、手や腕が痛い、思うように動かせない。

□ 肩こり、腰痛、首や背中が痛くなる。

□ 筋トレやストレッチとをやっているけど疲れる。

□ 歌や演奏にいい運動って何だろう?

□ いろんな身体教室に参加したけど、よくわからない。

このメール講座で得られること

・手などパーツが動きにくい、痛める原因と思い通りに奏でやすい理由がわかります。

・音楽家として体への意識が高まります。

・音楽のためにどんな体や運動がいいか、その理由がわかります。

・体と心のつながりがわかります。

 

このメール講座は、弾きにくさや痛み、疲れに悩む音楽家に向けて書きました。

体の不調や手の故障を遠ざけて、もっと伸びやかに活躍してくださいね!! 

今なら特典動画つき

特典動画『肩と手の使いやすさについて』

◇ 楽器別、肩と手の使いやすさを解説。
・あぐらをかくと、ギターで運指に不利なワケ。
・バイオリンで左肩のせいで運指がバタつく。
・超猫背のグレングールドの手は?

◇ 肩ウォーミングアップ紹介。

この動画は、訳あって間も無く非公開にする予定です。^^;

なので、お早めに。

 

登録はもちろん無料です。

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進藤浩子 プロフィール

就学前よりバイオリン、小2よりピアノ、小4よりトランペット、高校でアコースティクギター歴。 

19年歯科医師をした後、音楽家に体指導やケアを行っている。

医療、スポーツ、療法や身体技法に加え日舞やバレエの経験も含め音楽での動きを追求し続ける。 

自身の両肩の故障、両足の怪我や腰痛ののち、アラフィフにして趣味のクラッシックバレエを再開。

どんなにストレッチを頑張っても動きを取り戻せなかったが、簡単な運動で動きやすくなった経験から、力や角度の大きさなど体育的な発想でなく、体が動く原理を大切にする。 

簡単なエクササイズでかたさを無くし、体が本来持つ動きやすさを引き出す。

抵抗のない動きで、聴覚と末端の感覚による動きを改善、音を出しやすくする。

心理学や精神医学を学び、カウンセリング、コーチングを包括するコンサルティングにより、音楽家を望ましい未来へ向かわせる。

≫ 詳しいプロフィール

 
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